■ PostPet BBS ■ 
 スクリプトの概要
  • このスクリプトは、ポストペット用に制作した掲示板です。

  • 投稿者及び管理者による記事の削除機能を付加してあります。

  • 掲示板の閲覧はHTMLファイルであり、投稿・削除時のみCGIを動作させている為、サーバ負荷の低減を図っています。

  • ポストペットのメールフレンド募集等の掲示板としてご使用下さい。

 設置例
サンプルはこちらです。

 必要なファイル
  • スクリプト本体( postpet.cgi )

  • 日本語変換ライブラリ( jcode.pl

  • ログ保存ファイル ( postpet.log

  • 投稿用フォーム ( regist.html

  • 初期HTMLファイル ( 1.html

  • 画像ファイル(別途準備して下さい。)

  • 必要ファイルの一括ダウンロード( postpet.lzh

 設置方法
  • まず、スクリプト本体・投稿記事格納用ファイル・日本語変換ライブラリを適当なフォルダにアップロードします。

  • スクリプト本体・投稿記事格納用ファイル・日本語変換ライブラリのアクセス権を変更します。

    スクリプト本体( postpet.cgi ) ・・・ 755
    日本語変換ライブラリ ( jcode.pl ) ・・・ 755
    ログ保存ファイル ( postpet.log ) ・・・ 666
    投稿用フォーム ( regist.html ) ・・・ 644(アクセス権の変更は不要)
    初期HTMLファイル ( 1.html ) ・・・ 666

  • imgフィルダを作り、その中に画像ファイルをアップします。
    ちなみに、今回使用している画像は maho's factory からダウンロードできます。

  • スクリプトをアップしたフォルダのアクセス権を 777 にして下さい。
    777になっていない場合、HTMLファイルが生成できない為、動作しません。

  • 次に、HTMLファイルから掲示板へ飛ばしたい箇所に下記のタグを追加します。

    <a href="1.html">ポストペット掲示板へ</a>

    但し、上記の例の "1.html" は、HTMLファイルと "1.html" が同じフォルダにある場合の設定例です。
    違うフォルダにある場合は、HTMLファイルから見た "1.html" のパスを指定して下さい。


尚、CGI設置に伴うご質問等は、サポート掲示板へお願いいたします。
メールでの質問はご遠慮下さい。

サポート掲示板はこちら